2021年11月以前のスタッフブログの記事一覧

冬期講習【馬渕校/駿河区】

11月も後半となりました。

あと一か月もすれば今年が終わることとなります。

6月のテストが・・・!

夏期講習が・・・!

11月のテストが・・・!

と、月ごとに大きなイベントがあり、その都度生徒にも、そして自分たちも気合を入れてきたのが昨日のように感じます。

 

そして、先週で今年最後のテストが終了し(中学3年生は県学調がありますが)、後は冬休みを迎えるのみとなりました。

このブログを見ている保護者様、お子様の今年1年は如何でしたか?

満足のいく1年になりましたか?

振り返るには少し早い気もしますが、ぜひ考えてみてほしいと思います。

 

私たちの教室もそうですが、「今までで1番いい点数とれた!」と喜んで、いい結果を残せた生徒もいれば、

「このままではやばい・・・」といった生徒もおります。

 

もし、振り返ってみて「結果が悪かったのに、何もせいかつに変化ないな・・・。」「来年受験なのに本当に大丈夫かしら?」と不安を覚えるような1年であれば、早急に意識を変えていかなければなりません。

 

そうしたことを踏まえヒーローズでは、

12月2日(木)から冬期講習を開始していきます!

 

今年思い残したことがあるならば、もっとこうしておけばよかったという反省があるならば、それを来年に持ち越すのではなく、今年のうちに片づけなければ手遅れになる可能性があります!

 

ぜひ、塾を検討している方、少しでも現状をよくして来年から気持ち新たにスタートを切りたいという方は、ご相談ください!

 

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テスト終了しました【北街道校/葵区】

北街道校の生徒に関しては、全ての学校でテストが終了しました。

今年最後のテスト、結果はどうだったでしょうか?!

 

全学年、全生徒、点数が大幅アップ!!

とまではいきませんでしたが、10点以上点数が伸びた生徒が結構いました!

 

特に中学3年生においては、普段理科・社会が苦手でなかなか点数がふるわなかった生徒も、理社で合計20点以上アップした生徒もおりました。

 

平均点がかなり高めであるとは予想されますが、それでも最後の最後で頑張ってくれていい結果が残せたと思います!

中1においては全教科40点以上取った生徒もおり、だんだん難しくなっていく中で、非常に頑張ってくれました。

 

一方中2に関しては「二極化したかな?」という印象です。

最近の傾向ですが、記述問題や読み取り問題が多く出題されるようになりました。

言葉が足りずに△、聞かれていることに対しての答え方が的を射ておらず×、というような生徒もおり、まだまだ確認していかなければならないところがあるなという生徒もおりました。

 

また、2つないし3つ合っていて〇、という問題がいくつかあり、どれか1つを間違えてしまい×・・・という子もおりました。

 

特に中学2年生は、来年から受験生となります。テストの点数を上げていく、高校受験を見据えて細かいミスや曖昧な知識を潰していく、目的をもって取り組んでいき、残りの1か月を過ごしていく必要があります。

 

12月2日(木)より冬期講習が開始します。

 

この冬休みの過ごし方で、1年の始まりが決まるんだ!という意識をもって、今回の反省を踏まえ取り組んでいきたいなと考えております。

 

また、もし今回のテスト結果や家での様子などで不安を覚えている保護者様がいらっしゃいましたら、いつでもご連絡くださいませ!

 

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共通テスト『情報』持ち越し【清水町湯川校/駿東郡】

現在の中学生が高校1年生になる時に『情報Ⅰ』が授業として追加されることはご存じでしょうか?

この情報では、プログラミングをはじめとした内容を学ぶことになります。

 

そのような中、2025年度入学生を対象とした大学入試共通テストでは、この情報がテストとして課されることが議論されています。

 

そして、国立大学を受験する生徒は、原則必ず受験しなければならないという話が出ております。

これまで高校でプログラミングを学ぶ授業はありましたが、選択であったり専門の学校で学ぶなど、必ずしもうあるものではありませんでしたが、こうした力も必要になってくるのだなとつくづく感じるニュースでした。

 

しかし、この国立大学での原則受講は、まだ決定しているわけではありません。

というのも、浪人生の存在を考えた際に、情報を受講していないことから、差が生じてしまうのではないか、という意見が出ているためです。

浪人生向けのテストを改めに作成するのか、点数の調整を行うのか、そのあたりはまだ細かく決まっているわけではなく、どうやら来年の1月に決定を下すとのことです。

 

最近では、プログラミングを行う教室がかなり増えてきています。

小学校では、パソコンの普及は完了していても、やっているところ、まだやっていないところと差は出ていますが、将来的に確実に問われる力であり、またプログラミング的思考力と言われるように、論理的にそして早期に問題を解決する力、あるいは解決するための考えを身につけることが、必要とされています。

 

ヒーローズでも小学校段階からプログラミングを学べるコースをご用意しているため、ぜひ不安を抱えている保護者様はご連絡くださいませ!

 

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シーアスパラガス【手越原校/駿河区】

テレビを見ていると面白い野菜が紹介されていました。

 

それは「シーアスパラガス」という野菜。

 

普段、スーパーに行っても見かけない食材です…多分。

ヨーロッパの地域などで知られている食材らしく、私は初めてこの存在を知りました。

ちなみに見た目は、細いサボテンみたいな印象を受けました。

アスパラガスと言われればアスパラガスかな?みたいな。

もし暇な時間があれば調べてみてください。

 

とはいえ、私が驚いたのはこの野菜を初めて知ったからではありません。

この野菜の何がすごいかというと、塩分の多いところでも育つという点です。

 

「塩害」という言葉があるように、普通野菜は塩分の多い土地では育つことができません

しかし、このシーアスパラガスは塩分の多い地域で育てることができるのです。

そしてこの塩分が多い地域というのが、砂漠などの乾燥地域!

 

乾燥地帯というと水が少ないため農業ができないという印象が強いと思います。

それ以外の理由として、地下水に塩分が溶け込んでしまうということも実は理由として挙げられます。

 

国土の80%が砂漠というアラブでは、このシーアスパラガスの栽培に力を入れているとのことです。

もしこれが本格的に軌道にのれば、野菜が育ちにくく、ミネラルなどの栄養が取りにくい砂漠の地域で、食糧事情を解決する糸口になるかもしれません

 

しかし、それだけではないのです!

現在、他の地域でもいろいろとこの栽培が試されており、例えば魚の養殖で使用した水を利用した栽培、バイオ燃料として利用するという取り組みなど、様々な分野で実験が行われております。

養殖の水を利用した際は、魚の糞が栄養となってよく育ちバイオ燃料ではシーアスパラガスを利用して飛行機を飛ばしたとかなんとか。

 

ものすごく眠かったのですが、このニュースを聞いたときはものすごく目が覚めました。

ちなみに、受験の面談で「最近興味のあるニュースは何ですか?」と聞かれたら、なかなか使えそうじゃないですか?

 

そうした点でも非常に興味を惹かれたので、もしよろしければ調べてみてください!

 

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募集定員発表【静岡豊田校/駿河区】

既に学校やお子様から話を聞いている保護者様もいらっしゃるかと思います。

昨日、静岡県の公立学校の募集定員が発表されました。

 

昨年と比較すると、静岡市内の公立学校は募集定員に変更はありません。

静岡高校が280人の募集から320人の募集に変更したくらいですかね。

 

静岡県のHPを見ると、静岡市以外の高校も掲載されているため、興味のある方はぜひ確認してみてください。

 

ここでまず心配になるのが、「一体倍率はどうなるのか」という問題です。

 

面談等を聞いていると、「昨年に比べて子供の数が例年と同じになるから倍率が高くなるのでは?」といった心配をされる保護者様が多いように感じます。

 

結論から言ってしまうと、正直分かりません。

毎年人気の学校は募集定員が高くなろうとも低くなろうとも、変わらず受験しますし、倍率が低いところは募集定員が増減しても結果、倍率にそれほど変動はありません。

 

まだみんなどこに行くのか、そもそも私立単願なのか併願なのかの最終ジャッジができていない状況の中で、はっきりとしたことは言えない状況です。塾生の志望校や周りの志望校、最近の受験者の傾向から、ちょっとした予想はできますけどね。

 

まずは、自分の興味のある学校を見つけ出し、そこに行くために最後の追い込みをかける。これが今できることです。一番やってはいけないのは、まだ内申点等が確定しているわけでもない、倍率が発表されているわけでもない中で、弱気になることです!

まだテストをやっていない学校もありますし、今後の学校生活次第では、最後の最後で内申点を上げることができる可能性はあります。

 

ぜひ、自分の理想を叶えることができるよう、行動してほしいと思います!

 

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テストまでもう少し!【三島校/三島市】

とうとう11月になりました。

今年も残り2か月ということで、なんだかあっという間に時間が過ぎたなという印象です。

そして生徒たちにとっては非常に緊張の月となりました。

 

そう、テストです。

今年1年を締めくくるラストテストが来週ある学校があります!

「充実したいい1年だった!」と終わるか「やばい、来年頑張らなくては・・・」とどんよりした気持ちで1年が終わるかがここで決まります。

 

更に!

中学3年生にとっては内申点が決まるテストということもあり、他の学年の生徒に比べるとより重要度の高いテストとなります。

 

10月の休校明けから来る日数を増やして対策を行ってまいりましたが、それもあと1週間となります。

どの学年もテストの範囲が広く、かつこれまでよりも難易度的に高くなるテストということもあり、いつも以上に気合を入れて授業を行ってまいりました!

 

なかなか苦戦している生徒もおりましたが、今週来週で細かいところの確認を行っていき、最終調整を行っていく予定です。

 

生徒たちにとって「やってよかった!」と思って前向きな気持ちで新年を迎えられるよう、残りの期間、1日として無駄のないようにしていきたいと思います。

 

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面白い学校【安倍川駅前校/駿河区】

リセマムという教育サイトがあるのですが、そのサイトを見ていた時に面白い学校の記事を見つけました。

それは品川翔英中学校・高等学校という学校に関しての記事です。

 

「2020年に校名、校訓、カリキュラム、制服などすべてを一新して共学化し、新たなスタートをきった私立校であり、中高ともに「自主・創造・貢献」を校訓に掲げ、将来を予測することが困難な新しい時代に、「学び続ける自律した学習者=LEANERS」を育成することを教育の目的としている」とのことです。

 

この「LEANERS」を育成する上で、

①生徒のひとりひとりの成長を支援する「メンター制」導入。日々の学習や進路進学などについて、1年間を通じて個々の生徒と深く向き合うものに。ちなみにメンターとなる教員は生徒自身が選ぶようです。

 

②学習面は、Qubena、スタディサプリ等によるアダプティブラーニング、オンライン英会話、反転学習等、学習から生活全般においてICTを使用することで、学習効率を向上し、思考を深める時間を増やしている。

 

③自律した学習者=LEARNERS」を育成する独自のカリキュラム、週6時間(年間 180 時間)の 「LEARNER’S TIME」の導入。「PBL型探究学習」を中心に、「ドラマ・イン・エデュケーション」「プログラミングスキーム」等を中学1年生から3年生まで学び、高校での学習や進路選択に生かしていくようにする。

⇒これがものすごく面白そうです!

 

近年、ICTの活用など、学びの変革が激しい世の中ではありますが、その中でも細心の学習を取り入れつつ、また独自のカリキュラムを組むことで、新しい教育へと変化を遂げています。

 

特に③では、タカラジェンヌを呼び「表現」を学んだり、大学生やボランティアの方を招いての学習など、非常にアクティブで生徒を飽きさせない活気にあふれる授業となっているようです。

 

静岡の受験でも少しずつ変化が見られたり、高校においても独自のカリキュラムを備える学校が多々ありますが、本当にいろいろな教育の形があるなと感じます。

 

進路等に悩んでいる方もいらっしゃるかと思いますが、ぜひどのような学校があるか、他とはどんなところが違うか探してみて興味のある学校を見つけていただければと思います。

 

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高校入試での調査書【静岡本通校/葵区】

この時期になると、学校での三者面談が始まってきていると思いますが、特にハラハラドキドキなのが中学3年生の皆さんではないでしょうか?

 

おそらく学校でも話が出てきているかと思いますが、今年から調査書の内容が変更いたします。

静岡県のHPにてデータが掲載されているため、実際にそちらを閲覧してみるのもよいかと思いますが、ここで簡単にまとめておきます。

 

私立入試・公立入試を受験する際、当日のテストは勿論、内申点や学校での様子も大事な要素となってきます。

そうした情報をまとめたものとして「調査書」というものを中学校側が発行し、それを受験する高校に送付します。それを高校側が確認をし、受験生の学校成績がどうか、どういったことを学校でやったのか、人となりはどうかなどが確認できるようになっています。

 

今回はその中で「評定」に関する部分で、これまでとの違いがあります。

今までは、9教科の内申点のみが記載されており、観点別評価でつけられている「A・B・C」の評価に関しては特に記載はありませんでした。

しかし、今回からはそのA・B・C評価に関しても記載されることになりました。

 

このことにより、高校側は同じ内申点でも、「おっここにAがあるということは応用的な問題にも強いのか!」とか主体的に取り組む態度について「A」がついていれば「授業態度が真面目で、ノートや課題でもしっかりと工夫して授業に取り組むことができる生徒なんだなぁ~」といったことが分かります。

 

逆もまた然りです!

もし主体的に取り組む態度に「C」があったならば「・・・おや?普段の授業態度はどうなっているのだ?」といったように思われてしまうかもしれません。

 

まだどういうようになるかは分かりませんが、面談の際に次突っ込まれてしまうかもしれません。

そのため、例えば内申点が「3」であったとしても「C」が存在する場合は、確実になくしていかなければなりません!

 

中学3年生は勿論、来年高校受験をひかえる中学2年生、これからどんどん成績を取るのが難しくなる中学1年生の子たちは、しっかりと自分の成績を分析し、少しでも上げていくように行動してみましょう!

 

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デジタル文具【馬渕校/駿河区】

今日、何とはなしにテレビを見ていると非常に興味を惹かれる商品が紹介されていました。

それはデジタル文具なるもの。

 

スマホと連動させることで、自分だけの単語帳ができたり、あるいはノートや教科書に線を引いて専用のアプリで写真を撮ると線の引いた部分が目隠しされるといったように、簡単に暗記などの勉強に役立てることができるというものでした。

 

ちなみに番組で紹介されていたものは、「スマ単」という手帳と「アンキスナップ」というペンでした。

両方とも上で挙げた効果のあるものですが、

 

スマ単は、単語帳の形になっており、例えば見開きのページで、左側に英単語、右側に意味を書いて、それを専用のアプリで読み取ると単語帳に早変わり!というものです。ちなみにチェック機能などもついており、覚えていないものにチェックを入れて、それだけを表示させることも可能です。自分でスマ単に書いて、更にスマホで勉強もでき、非常に便利なものです。

歴史であれば、出来事と年号を覚えるのに利用したり、理科であれば化学式と物質名を覆えるのに使用するなど、様々な用途で使えそうです。

 

アンキスナップは、教科書やノート、単語帳にマーカーで線を引っ張る。それを専用のアプリで写真を撮る。撮影した写真で暗記したい写真をタップするとマーカーで引っ張ったところが黒塗りされた状態で勉強できるように!

ちなみに写真はフォルダわけもできるため、「理科」「社会」「英単語」といったように種類分けできるため、テスト勉強尾やちょっとした空き時間で、しかもわざわざ教科書などを持ってこなくとも手軽に勉強もできます。

また、マーカーの色も増え指定の色だけを隠すということもできるようになったとのことですので、幅も広がりました。

 

最近本当にいろいろな勉強方法があるなとつくづく思います。他にも役立つアプリなどもたくさんあるため、ぜひ調べてみてください!

 

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成績表の内容が変わる【北街道校/葵区】

今週及び来週から学校の三者面談が始まるところが多いかと思います。

既に面談を行って内申等の結果を聞いた方もいらっしゃるかと思いますが、今回の成績表から評価の項目が大幅に変わることになりました。

 

どのように変わるかというと、これまで4つの観点から評価していたのが、3つの観点に集約される形となりました。

 

具体的に記載すると・・・

①関心・意欲・態度 ⇒主体的に取り組む態度

②思考・判断・表現 ⇒そのまま

③技能       ⇒③と④が合体し、知識・技能

④知識・理解

 

このように変更されました。

 

そして今回3つに変更されたことにより同じ成績でも、内申点が4と3に分かれるということが起こるようになりました。例えば評価が「①A②B③B」となった場合、内申点が4の生徒と3の生徒の2パターンが存在するということです。

 

数でいえば4つの項目から3つの項目に減ったわけですが、これは単なるひき算ではなく、一つ一つの項目における重要度がより重くなったととらえるべきだと考えます。

 

一つ一つ詳しく見ていくと・・・

①これまで「関心・意欲・態度」は授業での態度や提出物を期限内に提出するということがメインではありました。しかし、「主体的に取り組む態度」と変わることにより、上記のことは当たり前で、そこから更にノートを自分なりに工夫したり、間違えた問題の原因を書く、メモをするといったように、自分の学習をより良くするような活動をしていかなければならないとされています。

 

②と③に関しては主にテストの点数がメインとなりますが、②に関してはテストでも項目が書かれていますが、応用力が問われます。

 

③に関しては、これまで「技能なら技能」、「知識なら知識」と評価を分けていたものが、一つにまとめられることになります。そのためただ暗記ができればいい、知識があればいい、というわけではなく、それらを活用できるかどうかというところも評価となります。例えるならば、私たちでいえば、アクセルとは何か、ブレーキとは何か、標識の意味は何かを理解して、安全に運転ができる。子供たちでいえば、危険なものは何か、どのように実験を進めていくかといった手順を理解して、実験を安全に行うことができる、みたいな感じですかね。

 

あくまで例なので、必ずしも当てはまるわけではありませんが、どういった評価基準になるかをしっかりと把握しておかなければ、前回に比べて成績が落ちてしまうということが起きてしまいます。

 

中学3年生の生徒は11月のテストですべてが決まります。そのため、この評価からどのようなことに目を向けていかなければならないかを考え、行動する必要があります。

 

中学1,2年生んの生徒は、来年・あるいは再来年の準備として頭の中に入れておいて損はないでしょう。しかも、これらは積み重ねの評価となりますので、早く動いたら動いただけ評価されることになります。

 

少し長くなってしまいましたが、新しく変更された評価に関してしっかりと理解しておくことで、成績につなげることができるようにしていきましょう。

 

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