スタッフブログ

調べ学習してますか?【安倍川駅前校/駿河区】

家で勉強しているお子様の様子を思い出してください。

 

分からない問題に直面したときのお子様の対応はどうしていますでしょうか?

 

①わからないから飛ばす

 

②わからないからずっと考えている

 

③教科書やノートを見ながら調べている

 

④スマホやパソコンで調べている

 

 

さて、どれが当てはまるでしょうか?

 

タイトルにもあるように良い勉強法は③と④です。

 

自分で調べることができることが大切です。

 

この調べ学習はとても良いことだというのは保護者の皆様も承知のことと思います。

 

では、なぜお子様は「調べ学習」を実践できないのでしょうか?

 

答えは1つ、「調べる方法がわからない」のです。

 

調べて勉強する方法は学校では細かく教えてくれません。

 

だからこそ、塾で勉強法を理解する必要があります。

 

ヒーローズでは小学生から高校生まで勉強法を指導する環境が整っています。

 

「家で勉強はしてるけど成果が出ない」

とお悩みであれば勉強法を変える必要があるかもしれません。

 

是非、一度ご相談くださいね

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高校でも専門性が・・・?【下土狩駅前校/駿東郡】

大学等でそうでしたが、学科の編成について、統合を図ったり、また無くしたりと、

そういったことが行われてきました。

 

そして、それだけでなく、専門職大学という新たな大学までも生まれることになりました。

従来の大学と専門学校の制度を合わせたものとなっており、専門的な知識をしっかりとおさえ、

実践的な取り組みを行うことで、知識・技能を身に着けて、将来に活かすことができるという、

大学と専門学校のいいとこどりを実現したような学校になります。

しかも、大学卒業した場合と同等のものになるため、そうした面でも将来を見据えた選択ができるのであれば

これほど有用なものはありません。

 

企業などからは即戦力となる人材、幅広い知識・技能を持った人材を必要としています。

おそらく、これからもそうした学校が出てくることになるでしょう。

 

・・・ところで、この専門性というのは、果たして大学だけに言えることでしょうか?

今年受験を控えるお子様を持つ保護者様はもちろん、すでに来年の高校受験を見据えている保護者様ならば

ご存じであると思いますが、学校によっては、普通科だけでなく、理数科やICT科、工学科といったように、

技術を身に着けたり、専門性を学んだりする学校も存在します。

 

こうした学校では、他の学校ではやらないようなカリキュラムを組んでおり、資格を取得できたり、

実践的な演習が組まれたりと、非常に役立つスキルを身に着けることができます。

 

このように、高校においても専門性を重視した学校も存在するわけですが、

実質、高校生の約7割は普通科に所属しております。

確かに、明確な目標があって、その道をしっかりと勉強したいという意志があれば、専門的な学科に進むのはいいでしょう。しかし、全員が全員、決まっているわけではありません。高校生活を通じて、少しずつ探していく、

そのために普通科に進んで、大学入試で必要となる科目を学んでいくと。

 

しかし、ここにもメスが入れられてしまうことになるんですね。

 

2019年12月9日、高校改革に関する議論が行われ、その中で高校での専門性を育成するカリキュラムについて

話し合われたようです。

具体的な内容に関しては、高大接続カリキュラムやほかの取り組みの実績を議論していく中で、

方向性を決めていくことになるとは思いますが、話し合いの中では、現在の高校生が多数在籍する普通科の

類型化を図ることも盛り込まれていました。

グローバル化や、確かな技術、人間性、思考力、多くのものが求められてくる中で、果たしてこのままで

いいのだろうか?そうしたことから、普通科の在り方について変えていくよう、議論が行われたようです。

 

話し合いについては、以前からずっとなされてきてはいましたが、これから先の高校選び、

大学の入試改革に伴って、変化していくことが予想されます。

 

まだ受験に対して考えるには早い、と油断せずに、今のうちからお子様とは、将来何になりたいか、

どういったことをしてみたいか、など具体的でなくとも、ある程度、考えさせていくことをお勧めします。

 

この先、どのように社会が変化していくか未知数なので…。

 

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本屋にふらっと立ち寄って【湯川校/駿東郡清水町】

先日、本屋にふらっと立ち寄り参考書のコーナーに入ったら、大学入試共通テストの予測問題集があり、ついつい手に取ってしまいました。

問題を見ながら、当事者たちはどんな心境なんだろうか…などと思っていたら丁度ニュースに上がっておりましたので紹介します。

 

2020年度から始まる大学入試共通テストについて東京都内の高校生らが6日、中止を求める約4万2千人分の署名を文部科学省に提出した。活用の見送りが決まった英語民間試験と並ぶ大学入試改革の目玉の一つで、民間に採点を任せる国語と数学の記述式問題についても問題があると主張している。

 都内の高校生らでつくる「大学入試共通テストから学生を守る会」の4人が担当者に手渡した。NSで広めながらインターネット上で集め、全国の高校生らから2週間足らずで約4万2千人分の署名が寄せられたという。

 代表の高校2年の男子生徒は「多くの当事者がおかしいとずっと言っているのに、誰の声を聴いてどういう判断で実施しようとしているのか疑問を感じる」と話した。

 

なんでもそうですが、変化には抵抗がつきものではあります。

これからの時代に求められてくるものとしては確かに必要な要素ではありますが、子供たちの言い分にも

確かに…と思ってしまう部分はあります。

これからもっと公平性がある内容がリリースされ、彼らが納得していけるような制度になっていくことを

祈るばかりですね…

 

これは今の小学生、中学生も無関係ではありません。

このような入試にも対応できるようにしていかなければいけないのです

 

 

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冬期講習始まりました【北街道校/葵区】

12月2日(月)より冬期講習が始まりました!

世間一般的な冬期講習となると、冬休みが始まってから、もしくは冬休みが始まる1週間前だとか

そういったところが多いのではないでしょうか?

 

しかし、私たちは、12月が入ってすぐ始めてしまいます。

理由はいくつかあります。

①冬休みが始まってからだと、意外と日がない

②冬休み明けに県学調、そして1か月しないうちに校内テストが・・・

③今年1年の復習及びテストに向けた予習を一気に進めるため・・・etc

 

他にもいろいろとありますが、こんなところですかね。

 

特に中学1年生、そして中学3年生に関してはハードになります。

中学1年生は、初めてのテスト2連続、中学3年生は、終わったら2月、3月と入試となっていきます。

ちなみに中2に関しては、初ではないものの、県学調の範囲がこれまでのテストの中でも一番広くなる、

来年から受験生となるため、そうしたことへの準備、このような位置づけとなってきますので、

ある意味、どの学年よりも気を入れないといけないかもしれませんね。

 

・・・こうしてみると、どの学年も結局は大事なんですね!!

 

この冬休み、誘惑がたくさんあります。

イベント、番組、休み・・・

友達と遊ぶ約束をしている方もいらっしゃるでしょう。

 

しかし、ここで気を抜いてしまうとどうなるでしょう?

・これまでやったことが頭からすっぽり抜けてしまう

・これまで気を引き締めてやってきたのに、勘を取り戻すまでに時間がかかってしまう

・テストに向けての準備が全然進まない

 

2月の校内テストなんかは、特に大変です!

今の中3生が嫌いだという単元ナンバーワンがどの教科でも出てきてしまう、そして点数も取りにくい

 

これらのことを防ぐためにも、ここで休むだけでなく、もう一度、気を引き締めなおす、

油断をしない、分からなかったところを全て解決する

 

こうしたことを行うことで、不安のない、気持ちのいい新年をスタートをさせてほしいと思います。

 

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1年を振り返って【手越原校/駿河区】

今年も流行語大賞が決まりました

 

ラグビーから

「one team」になったとのこと

 

これまで全くと言っていいほど興味のなかったラグビーでしたが、

今回は毎試合テレビで見ていました

 

来年はいよいよオリンピック。

また、テレビに夢中になるのかなぁ

 

さて、流行語を見ると2019年がどんな年だったかを思い出しますよね?

 

ご家庭で一年を振り返るとどんな一年でしたでしょうか?

 

良かったことも有れば、反省することもあるでしょう。

 

大切なことは書き出すことです。

 

頭の中だけでは整理できないこともあります。

 

今年良かったこと、悪かったことを書き出して来年の目標を考えていきましょう。

 

来年の目標も書いて、手の届くところに置いておくとよいでしょう。

 

毎朝目標を見るだけでも、見えてくる世界は違いますよ!!

 

勉強のことだけなく、生活面なども目標を立てるとよいかもしれませんね。

 

年末年始で家族が集まる時間が増えると思いますので是非、ご家庭で話して見てください!!


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小学生の塾【三島校/三島市】

 

 

今年もあとわずかですね。

 

受験生はそろそろピリピリ⚡してくる時期なのではないでしょうか。

 

大学受験や中学受験は1月の上旬に着ることが多いので、願書を提出する方が多くなる時期です。

 

今回は中学受験に注目して話していこうと思います。

 

 

大抵の場合、1月の上旬に行われる中学入試ですが、内容としては基本小学校のすべての学習範囲が対象となります。

ですので現在の小学校6年生は学校の授業を先取りで学んでおり、尚且つ過去問も解き終わっている状態になります。

 

その為には、小学校6年生が始まる頃には受験モードとしてサクサク先取りができていないといけないのです。

 

そんな中、よくあるお問い合わせに、夏休みからまたは夏休み以降から受験対策として塾を探し始めている方がいらっしゃいます。

 

もうお分かりかと思いますが、それでは遅いのです。

他の受験生が遅くても小学5年生の終わりから受験に向けて塾に通い始めています。

難関校や集団塾では小学4年生からというところもあります。

 

そういった前々からきちんと準備している家庭のお子さんと本番では互角に渡り合わなければいけません。

1年半近くの準備期間を要しているお子さんは、復習の時間や試験慣れの時間がたくさんあるわけです。

 

本気で中学入試を目指すのでしたら、小学5年生からの受講をお勧めいたします。

 

自分の子供に中学受験はできるのか、どういう私立中学があるのか…気になった方はぜひお問い合わせください。

 


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数学が好きな人と嫌いな人の差はいつから??【静岡本通校/葵区】

以前40代男女に対し、こんなアンケートの実施がありました・・・。


大人が振り返る「自分と数学」について
「数学が好き」男性が28.0%、女性が12.9%

「数学は嫌い」男性が22.7%、女性が39.4%

 

小学校からの学習段階と現在まで、5段階で数学・算数の好き嫌いを質問

「現在算数・数学が好き」  20.5%

「やや嫌い」「とても嫌い」 31.1%

 

男女別に見ると、

「大変好き」「やや好き」 男性28.0% 女性は12.9%

「やや嫌い」「大変嫌い」 男性22.7% 女性は39.4%

 

過去を振り返り、その時代に算数・数学が好きor嫌いであったか
小学校

「算数が好き」 男性59.8% 女性34.8%

「算数が嫌い」 男性22.7% 女性39.4%

中学校

「数学が好き」 男性50.0% 女性27.3%

「数学が嫌い」 男性39.4% 女性56.8%

高校
「数学が好き」男性38.6% 女性17.4%
「数学が嫌い」男性24.2% 女性47.0%

 

男性・女性共に中学校から数学に苦手になったと答えた割合が一番多いと言えます・・・。

数学は積み上げ式の教科ですから苦手になってしまうと克服するのが大変な教科です。

 

このようなデータから、生涯数学が得意・不得意になるかは中学生の数学が分岐点になる可能性が高いと言えます。

「最近数学が難しく感じる」「ミスが多くなってきた」と感じたら、早めに対策をしましょう!

 

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ふたご座流星群【湯川校/駿東郡清水町】

中学3年生は理科で天体を勉強していると思います。

丁度、今月の14日~15日にはふたご座流星群が観測できます。

天体を覚えていく中で、星座など見たことがなくイメージがわかないという生徒も多くいます。

 

 

2019年のふたご座流星群の活動は、12月15日4時頃に極大となると予想されています。今年は、下弦前の明るい月が一晩中空を照らしているため、観察の条件は良くありません。

それでも、14日の夜は、ある程度の数の流星が見えると予想されます。空の暗い場所で観察すれば、最大で20個程度の流星が見えるかもしれません。また、13日の夜も、普段より多くの流星を見ることができると思われます。いずれの夜も、20時頃から流星が現れ始め、本格的な出現は22時頃から、真夜中を過ぎた頃に流星の数が最も多くなり、5時頃まで出現が続くでしょう。

月明かりが暗い流星を隠してしまうため、月の影響がない年に比べると、見ることのできる流星の数は大きく減ってしまいます。しかし、月明かりに負けないような明るい流星が出現することもあります。過大な期待はせずに、気楽に空を眺めてみてはいかがでしょう。

流星は放射点を中心に放射状に出現します。流星は放射点の付近だけに現れるのではなく、どちらの方向にも現れます。特に今年は、放射点のすぐ近くに月がありますので、月を直接見ないようにしつつ、なるべく空の広い範囲を見渡すようにしましょう。
また、目が屋外の暗さに慣れるまで、最低でも15分ほどは観察を続けるとよいでしょう。レジャーシートを敷いて地面に寝転ぶなどすると、楽に観察できます。たいへん寒い季節ですので、寒さ対策をしっかりおこなってください。

 

とのことだったので、時間は遅いですが、土日なので観測にチャレンジしてみるのもいい経験になると思います。

 

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授業の受け方📒【馬渕校/駿河区】

 

もう12月ですね・・・!

 

今年も残すところ約一ヵ月となりました⚡

年末年始に向けて、いろいろするべきことが多くなってきます💧

まさに、師走🏃というべきところです。

 

 

今回のブログは、授業は授業でもノート📒について書いていきたいと思います。

 

お子様はしっかりとっているでしょうか?

つまらない授業だからと言って、ノートも取らないとなると、それはもっと悪いことです⚡

学校や先生によっては、ノートを見てやる気や普段の授業態度をみる、なんてこともあるのではないでしょうか?

 

ただし、先生が黒板に書いたことを丁寧になぞるだけでは、ノートを取っても意味がありません。

なぜなら、頭に入っていかないからです😨

 

書き写すことに集中し、終わるとそれで満足してしまう…そんなノートでは、せっかく書いたのに頭に入りません💧

 

まず、何をすべきか…

先生の話した内容をノートに書きましょう!

 

つまり、黒板に書かれていない内容を書く習慣づけをするのです。

 

話を聞いていないと書けないですし、しっかり聞いても理解出来なければ、分からなかったことを書く✍

 

そうすれば、塾や家庭で直接聞くことが出来ます😊

 

更に、ただ模写するだけにならないので、内容も頭に入りやすくなります。

自分で考えながら、必要なことをノートに書いていく…始めは難しいかもしれません、

 

けれど、そういった習慣づけをすることで、高校・大学・社会人…と、通用するスキルに成長していくことが出来ます✨

普段のノートを見てみてください。

お子様に自己流のノートを作る様、ちょっと声をかけてみてください。


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訪問営業と成約率【下土狩駅前校/駿東郡】

以前、インフルエンサー採用に関して、ブログを書かせていただきました。

インターネットやSNSの発達によって、企業が求めるもの、人とのかかわり方が大きく変わってきております。

 

そんな中、興味深いニュースを目にしました。

 

「成約率アップに訪問営業は必要か」

 

結果として、

7割の人が、訪問営業をしてほしい

3割の人が、訪問営業してほしくない

 

という結果になったようです。

 

理由としては、

電話等の直接顔を合わせないで、対応するのは誠意がないから

意見の食い違い等が起こる可能性があるから

といったものでした。

しかし、個人的に気になったのは、3割の人たち。

 

この3割を高いとみるか、低いとみるか、見方によって、大きく変わるのではないかと思います。

 

理由は特に書かれれてはいませんでしたが、単純に商談が面倒であったり、時間を取ることが難しかったり、

過去に嫌なことがあったりと、様々な理由が考えられます。

 

逆に訪問したくないという方もいらっしゃいます。

働く人の考え方(ニュースで報道されていたものですが)としては、

移動時間や先方との時間の調整など時間をかけてしまうことがある。インターネットや

各種ツールが発達した今、効率的に進めることができる手段を作ることができるのではないか。

 

といったことがおっしゃっていました。

 

私たちも、入塾を検討されている方と、面談をさせていただいて、体験授業を受けていただき、

検討いただく、といった機会がありますが、やはり何も情報がないまま行くのに抵抗を持たれたり、

共働きなどでは、時間を作ることが難しかったりといったお話を聞くことがあります。

 

以前は、直接訪問をして、相手と何回かコンタクトを取る中で信頼関係を気付いて、信用を得て・・・

といったことが、求められていましたが、業種によっては変わりつつある現状があります。

 

そしてそれを変えているものは、技術の発展。

 

現状では、訪問営業に抵抗を抱く割合は、3割に落ち着いていますが、逆転される未来は遠くないと思います。

そうした中で、商談する相手によって、どのように対応するかを考える柔軟性、そしてシステムを変えていく、

もしくは作ることを考えると、スキルを身に着ける必要性がありそうです。

 

実際、私たちの塾を知ってもらう機会は、塾ナビや各種メディア、そして友達経由、といったように

ネットの情報を見る方も多くいらっしゃいます。

 

こうした世の中に対応していくためにも、今後の学校選びや将来の展望など、私たちの世代以上に

早く決めていき、動かなければいけないのかもしれません。

 

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